Adobe公式ブログへ寄稿させていただきました

写真愛好家の皆さん、こんばんは。
フォトファンタジスタ×シティランナーのw.aokiです。

本日は、ストックフォトについてのお話です。

2019年秋頃から、幾つかのストックフォトサービスを利用して写真を販売させていただいています。
その中の1つ、Adobe Stockでもコントリビューター(ストック素材の寄稿者をAdobe Stockではこう呼んでいます)として写真を販売させていただいていますが、この度は縁有って、人気フォトグラファーの1人として寄稿させていただくことになりました。

人気フォトグラファーなんて言われてしまうと少し照れますが、今回は喜んでお受けさせていただくことにしました。

掲載された記事はこちらになります。

世界中を駆け巡るフォトグラファー w.aoki が語る、「私がAdobe Stockに作品を投稿する理由」 #AdobeStock

以下、ざっとイメージをご紹介しますね。
画像では小さ過ぎて文章を読むことは難しいと思いますので、是非上のリンクから実際の文章を読んでいただければと思います。

では、まずトップのスクリーンショットから。
 

背景は函館のパノラマ夜景写真となっています。
2016年12月のクリスマス時期でしたね。
綺麗な夕空が広がった後の薄明の頃にこの写真を撮影したことを思い出します。

次は文章の始まり。
この記事の概要と、僕の自己紹介をさせていだいています。
 

 
その次は、僕のフォトファンタジスタとして名乗る理由や想いなどを綴らせていただきました。
 

 
次に、Adobe Stockにどう言った写真を投稿しているかという部分です。
これから写真を投稿して販売してみたい方にも、今販売中の方にも合う内容になっているかと思います。
 

 
Adobe Stockで写真を販売して、実際に使用していただいた際の素直な喜びも文章に記してみました。
やっぱり写真を使ってもらえると嬉しいものですよね。
下の鳥取砂丘の写真は、某大手航空会社のウェブ広告にも使用していただいたことがあります。
これもストックフォトをとおして購入いただきました。
 

 
Adobeのビジュアルトレンドと絡めながら、自然風景に対する自分の想いも執筆させていただいています。
内容は美しい風景を守っていきたいという率直な気持ちですが、紛れもなく本心です。
自分と同じように、未来を生きる人達が感動的な風景を目の前にして心の洗濯をしてもらえることが、自分が写真を世の中に届ける目的の1つでもあります。
行ってもらうためには、まず知ってもらわないといけませんからね。
 

 
締めに、Adobe Stockの偉大さを。(笑)
いやこれ本当で、Adobe社の拡販力の凄さはストックフォトサービスの売上金額でまじまじと見せ付けられています。
同程度の枚数を販売している別サイトとは売上金額が一桁違うんです。
これは副業として写真を販売する人間にとっては、こちらに優先的に投稿させていただいたり、他の人に良いサービスだよと紹介するモチベーションになりますよね。
 

 
以上で、ざっとしたイメージの紹介を終わりたいと思います。

最後に、今回の記事寄稿にあたってご協力いただきました編集者様、ライター様には心より御礼を申し上げます。
どうもありがとうございました。

また、最後まで読んでくださった皆さまにも御礼申し上げます。
ありがとうございました。

  

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